受験スケジュールと同様に、各プロジェクトの様々な業務を表手帳を使ってプロジェクトごとに紐つけすることで、プロジェクトの混同を防ぎ、プロジェクト間の関連性も分かるようになります。

表手帳®だから「できる使い方」